今日、福山通運のお兄さんがMacBookを持って帰りました。昨日appleから修理上がりで福山通運が届けてくれたMacBookですが、ピックアップデリバリーサービスで直ってくるはずがDVDを飲み込んだまま動作せず排出も出来なくなってしまいました。残念ですが今回のメイドインシーナ製のMacBookとは相性が悪いらしく正常動作していただけません。という事で朝からappleカスタマーセンターの担当者の方と37分間に渡り交渉の末お引取り頂抱くことになりました。appleさんが1番嫌がっていた商品交換という事で一件落着となりました。(醜くもapple担当者は社内ルールの正当性を訴え、修理預かりを主張していました。電源入れてセットアップしただけでDVDドライブの不良でドライブ交換して、届いた製品がまた同じ症状だったら普通即交換だと思うのですが、それでも修理預かりを主張するわけです。すごい対応マニュアルです。)
どちらのメーカーのカスタマーセンターの方もつわものぞろいだと思うのですが、appleはやっぱり天下一品です。3分お待ちくださいを3回繰り返しやっとのこと新品交換となりました。こんなことしなくても購入先のケーズ電気に電話すれ一発ですむことだったのですが、生来チャレンジャーなので挑戦してみたわけです。
それで今日の夕方6時から8時の引き取りという事でMA700Jとはお別れです、なんと代替は1週間ほど待ってほしいそうな?どうして?お金払って、まだお預けだそうです。Macユーザーはみんな辛抱強い!偉い!なんとかして!
Comments
しッ ししょおォォォー。師匠の身にそんな試練が訪れているとはァー
macめェー 一度ならずも二度までもォ おらの師匠に何するだ!(`へ´)
でも、さすが師匠だ!!! 紳士な態度で、自分の主張を ぬぷっと通すところなんぞは
さすがだっぺ!!! 恐れ入ったかァー